トップカバーの補修は出来たかな
プラリペアとアルミの補強テープで補修は出来た
目次:
破損部分の接着面が薄いので
瞬間接着剤では一度の開閉で再びトップカバーが割れてしまった

古くなったプラスチックは弾力性が無くなり割れやすい
オートバイの修理をしている時も、時々ネジの締め過ぎで受け側を破損させてしまうことがある
補修方法をネットで調べたところ
この手の補修にはプラリペアが良いと言うのを見つけた
amazonでプラリペアを見る

使い方は粉と液体を混ぜ、パテのようにして使うか
補修個所に粉をまぶして、液体を染み込ませる方法があるとのこと
後者を選択

粉がはいり易くするように修復個所をヤスリで広げた

断面をセロテープで養生し、粉で断面を埋めて溶剤を投下し
良い感じで固定が出来た
たわませて強度を確認したらまた割れた
薄くて強度が稼げない
再度プラリペアで固定し

今度はアルミの補強テープを裏面と

表面に貼り付けてみた
見た目は悪いけが、なんとか固定は出来た感じ
たわませても割れない
amazonであアルミ補修テープを見る
あとは

動きが固くなってしまったヒンジを直さないといけない
ここの動きが悪いとまた割れちゃう
瞬間接着剤では一度の開閉で再びトップカバーが割れてしまった

古くなったプラスチックは弾力性が無くなり割れやすい
オートバイの修理をしている時も、時々ネジの締め過ぎで受け側を破損させてしまうことがある
補修方法をネットで調べたところ
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使い方は粉と液体を混ぜ、パテのようにして使うか
補修個所に粉をまぶして、液体を染み込ませる方法があるとのこと
後者を選択

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断面をセロテープで養生し、粉で断面を埋めて溶剤を投下し
良い感じで固定が出来た
たわませて強度を確認したらまた割れた
薄くて強度が稼げない
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見た目は悪いけが、なんとか固定は出来た感じ
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あとは

動きが固くなってしまったヒンジを直さないといけない
ここの動きが悪いとまた割れちゃう
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